マイスター 筒井 鮎美 (2006敬老の日エピソード)
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敬老の日のための作品を正直全く準備をしていなかったので、
私のアイテムでの傾向は わかりづらい。
色は人気のピンクというよりは落ち着いたグリーンやパープル・・・?
また、おばあちゃんだけでなく、おじいちゃんと二人に贈るというのが
多かったように思う。
二人で分かち合えるような作品?→→→写真立ての「memoir」は良かったと思う。

敬老の日は、母の日に次ぐ忙しい日になるようなので、
来年からはもっと計画を立てて臨んでいきたいと思います。
また、高齢の方向けの作品を提案していきたい。
自分の中では全くの無防備での状態で敬老の日を迎えてしまいました。
しかし、ご注文のお花を1つ1つ作り、発送が終了し終わった後、
喜ぶおばあさま、おじいさまのことを思うと、
あー、自分も今年は祖母にお花を贈ればよかったなあ、と思ってしまいました。


















