マイスター 長田 正美 (2006敬老の日エピソード)

和風の作品を2種類提供いたしましたが、
5000円台の作品が早々と完売となりました。
価格が手ごろだったのと、
使用しているお花の数は少なかったものの、シックで枝ものを使った
より和風の作品で、お年寄りの方のお部屋(床の間)に飾れる大型商品である点が
好まれたと思います。

”メッセージを大きな文字で”とのご希望が多く、また、
複数のご家族の方からとのことで、お名前の記入数も多く、
大きなメッセージカード(はがき1/2)を急遽用意し、
太いペンで 1枚1枚 書いたことです。

敬老の日の対象者(お年寄り)の年齢層が気になりました。
連名のお届けが多かったのですが、子供さんからなのか、お孫さんから高齢の方への
プレゼントなのか?
やはり、お年寄り=和風(私のアイテムの中では)なのだな と感じたので、
和風のバリエーションを増やし、直前の注文にも対応できるよう、在庫をふやしたい
と思います。




