プリザーブドフラワースクール > ■2009撮影講座 受講生の感想

■2009撮影講座 受講生の感想









・具体的な撮影の仕方を教えていただいき、今まで自己流でやっていてわからなかったことがわかってよかったです。 (東京都 Tさま)

・撮影テクニックが中心の講義かと思っていましたが、もっと根本的なお客様にいかに喜んでもらえるか?ということをわかりやすく、熱く語って頂き、重要性が改めてわかりました!(東京都 Sさま)

テキストで読むのと実演していただくのとでは全くわかりやすさが違いました。「商品」をつくるということ、売るということ、買っていただくことがどういうことなのかということが、とても勉強になりました。 (東京都 Yさま)

・撮影のことだけでなく物を売ること全体についてお話ししていただいたので自分の意識も変わりました。下回っていた点は特にありません。(神奈川県 Mさま)

・実際、楽天で販売している、商品ページを使用して解説いただいたことでとても分かりやすく説明していただいたこと。(東京都 Tさま)

・撮影以前に商品コンセプト作りなども考える大事さを教わったこと。 (東京都 Nさま)

・「お客様からお金をもらうとうことは」という仕事をする上での基本、いえ、人生の基本まで教えてもらいました。(京都府 Aさま)

売る側の意識の持ち方、プロとしての自覚を教えて頂き。また、自分自身でも改めてどういうことかを考えさせられる内容になっていました。(京都府 Kさま)



・撮影に関してはカメラ側の画像サイズを最適なものにすること、明るさの調整、焦点の合わせ方など。画像処理に関しては、その商品を買ったお客さまが幸せになれる(とイメージできる)画像やキャッチを作らないといけないこと。自分で作ったものを「作品」ではなく「商品」として客観的に考える思考が必要だということ。全部実践できるようになりたいです!(東京都 Tさま)

・作りたい物を作るのは「商品」ではない
 「商品」は買っていただかなければ意味がない
 「商品」をどのようにお客様に伝えるか
 作ったものへの思い入れを切り離すこと
 お客様には花へのこだわりがないこと
 花自体の画像以上にキャッチコピー
 イメージできる画像が大切なこと
 ネットで売りやすいデザインと売りにくいモノがあること
 売りにくいモノならば、本当にそれが必要か、 それでなければいけないのかを吟味すること
 お客様の幸せにつながるかが最も優先されること
 花以外の付加価値をどう創造するかということ
 ページの作成がどれくらいのスピードで可能なのかということ。

 などがものすごく説得力があり、腑に落ちました。 まだまだ未熟者ですが、おしえていただいたことを心に刻み、 実践につなげていきたいと思います。(東京都 Nさま)

・今まで駆使できなかった撮影の方法がよくわかりました。今後は、改善していけたらいいな、と思います。(神奈川県 Mさま)

・学んだ事だらけですが、 物を正確に撮るためには距離を置くこと(リースがゆがんでしまう原因がわかりました)、ホームページなどではフォントが思っていたより重要であること、全てどんな風に撮影するかしっかり構成してから撮影にのぞむこと・・・など分かっていたつもりでも分かっていなかったんだなと改めて考えさせられました。 (東京都 Sさま)

・ぼかしの使い方を理論的に教えていただけてよかったです。 フォーカスポイントも本で読んでも理解できないようなことを実際やっていただけたことで、とても勉強になりました。何より、撮影の技術よりコンセプトやキャッチの大事さを教わったと思います。時間の活用もどこに時間をかけるべきかも考えさえられました。 (東京都 I さま)

・○学んだこと
 ネットでお花を買うのはお花を知らない人だということ。
 お客様の立場になってお客様が喜んでくれることを考える。
 撮影技術よりもお客様の幸せを考えること。
 売れてはじめて商品だということ。
 自分の作品に入り込みすぎないこと。
 お花は逆光で撮るのが基本。
○実践したいこと
 客観的に見るという習慣をつけること。
 お客様が喜んくれる商品を作ること。
 撮影と画像加工のスピードアップ。
 フォーカスロックを上手く活用すること。
(東京都 Yさま)

お金をいただくということは、お客様を幸せにしたいということのみを考え続けること。お客様の目にとまる撮影方法、キャッチコピー。(京都府 Aさま)

・重要性は、写真 < キャッチコピー。 誰にでも買ってもらうようなものはダメ!一人に絞る。レッスンでは色々な角度からお花を撮っており、伊藤先生のお話の中ではこういった写真は必要ないということでした。また、大きさの比較の写真も1つで十分ということでした。なるほど~!と思うこともあれば、再度確認した点もありました。(京都府 Kさま)



・普通のデジカメでできることの限界があって、今後どこまで妥協するかに頭を悩ませそうです。難しい色合いなどはきれいに写せないし、売れにくいんだということも考えないといけないですね。(東京都 Sさま)

・伊藤先生のお話を書きながら聞き逃さないようにするのが大変でしたが、 なるほど!ということが多くて本当に勉強になりました。 いかに写真を上手く撮るかではなく、お客様がイメージしやすい写真を撮ること、お客様が喜んでくれることを常に考えることが大事だということを忘れずに撮影がんばります! ありがとうございました。(東京都 Yさま)

・とてもためになる講座をどうもありがとうございました!(東京都 Tさま)

・とても充実した内容でした。今、自分が加工する時はやはり撮影講座のことを思い出しながら挑戦しています。また次の機会がありましたら参加したいとおもいます。(東京都 I さま)

・一眼レフのカメラの説明もあったので、とてもよかったです。(神奈川県 Mさま)

・あまりにも始めたばかりだったので、講座中には何も質問することが思い浮かびませんでした。でも帰ってから、質問したいことが思い浮かび、もう少し早くから始めておけばよかったなと後悔しています。(京都府 Aさま)

・マイスターの方の商品ページを見ながら良い所・悪い所を教えていただきながら進めていただいたのでとてもリアルでわかりやすかったです。(京都府 Kさま)


<< 撮影講座のページに戻る